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語学留学



当センターが選んだ学校 当センターのご紹介する学校は、専門訓練を受けた先生が、あらゆる角度からていねいに指導してくれます。
どんなに言語ができなくても、全くの初心者でも,笑顔で受け入れてくれるのが語学学校の特徴です。
入学当日は簡単な文法テストとインタビューがあり、最適のレベルからスタートし,初めてでついていけるのかと不安な人も、
楽しく学び、そして、必ず進歩が得られます。 入学当日には、学校の施設や規則、生活する町に関するオリエンテーションと、
簡単なクラス分け文法テストとインタビューが行われます。
インタビューや文法テスト中心のこのテストは、入学試験ではなく新入生の英語力を判定し、その人に見合ったレべルのクラスを
決めるのが目的です。緊張する必要は全くありません。その結果はすぐに採点され、クラスが決まります。
コースのレべルは、初心者,初級、中級、上級が基本です。少なくともこの4つのレべルは、どの学校でもあります。
また、さらに細かく、8~10段階のクラスを設けている学校の数もかなり多いようです。


国から選ぶ


学校のスタイルで選ぶ

アメリカに語学留学
usa
◆ アメリカの学校のスタイル ◆

大学付属の語学研修機関

授業内容はアカデミックな傾向が強い / 大学内の施設の利用が可能
4年制大学やコミュニティーカレッジなどへの入学を目指す人が対象

私立の語学学校

日常生活で使える英会話を身につける一般英語コース / 職業分野に関連した英語を学ぶ専門英語コース
履修期間やレベルなど、学生のニーズに柔軟に対応しているのが特徴

代表的な学校

ZONI Language Center / FLS International / HUMAN INTERNATIONAL ACADEMY / Global Village
International Center for American English / The New England School of English / 全304校
スペインに語学留学
スペイン
◆ スペインの学校のスタイル ◆

大学付属の語学コース

大学の学期制にあわせて開講、入学時期も限定。スペイン文化(文学等)も学べる/ 大学内の施設の利用が可能

私立の語学学校

短期コースから長期コースなど様々なコースが豊富にそろっている / 料理やダンスなどのコースもある

代表的な学校

Enforex / Malaca Institute / Inlingua / 全90校
フランスに語学留学
フランス
◆ フランスの学校のスタイル ◆

大学付属の語学コース

大学の学期制にあわせて開講。入学時期も限定 / ひとクラスの人数も20人前後 / 授業料は私立校に比べて安い
フランス語の授業の他にフランス文化を学ぶ講座が提供されている / 大学内の施設の利用が可能。

私立の語学学校

少人数制 / 入学時期が比較的頻繁に設定されている
商業フランス語を学ぶコース、映画コース、観光業コースなど設けられている

代表的な学校

Accord / Alpha b / CIDD / Centre International D'anteibes / Inlingua / 全23校
イタリアに語学留学
イタリア
◆ イタリアの学校のスタイル ◆

大学付属の語学コース

大学の学期制にあわせて開講、入学時期も限定 / 大学内の施設の利用が可能

私立の語学学校

短期コースから長期コースなど様々なコースが豊富に揃っている / ファッションや料理・ワインコース等もある

代表的な学校

Il Sillabo / Linguaviva / Macheavelli / Linguadue / 全75校
イギリスに語学留学
イギリス
◆ イギリスの学校のスタイル ◆

大学付属の語学コース

リスニング、スピーキング、リーディング、ライティング、を含めた文法の勉強にも力を入れている
大学へ進学を希望している人を対象としている場合が多い / 大学内の施設の利用が可能

私立の語学学校

毎月1回入学可能という学校が一般的だが、毎週あるいは隔週で入学できるところも多い
1~4週間単位で履修期間を決められるところがほとんど
レベルは初級〜上級までいくつかに分かれていて入学時にプレイスメントテストを行いその結果でクラスが決まる

代表的な学校

Anglo Continental / King's School of English / Interlink / The London School of English / Manchester Academy of English / 全300校
アフリカに語学留学
アフリカ
◆ アフリカの学校のスタイル ◆

私立の語学学校

きちんと整備された学校が多くある。場所はケープタウンが中心
サファリツアーや課外研修が充実している

代表的な学校

Good Hope Studies / Table Mountain Language School / Cape Studies / 全4校


カナダに語学留学
カナダ
◆ カナダの学校のスタイル ◆

大学付属の語学コース

大学へ進学を希望している人を対象としている場合が多い
リーディングやライティング、文法の勉強にも力を入れている

私立の語学学校

常的な会話を中心にした、実践的な授業が行われている / 専門英語を学ぶコースを設けている学校もある
コミュニケーションをとるために語学力をつけたい人には、私立の語学学校の方が向いている
住民の8割ほどがフランス語を母国語としているケベック州にはフランス語のコースを提供する学校も多い

代表的な学校

Western Town College / VanWest College / Pacific-Global Language Centre / Canadian International College / Vancouver English Centre / 全105校  
ニュージーランドに語学留学
ニュージーランド
◆ ニュージーランドの学校のスタイル ◆

大学やポリテクニック(公立の高等教育機関)の 付属語学研修機関

進学準備や英語の試験対策などのコースを主に提供しており、受講するには中級程度の英語力が必要な場合が多い
学内の施設の利用が可能

私立の語学学校

NZQAの認定校であることと、留学生受け入れ態勢がしっかりしているCode of Practiceの署名校であることを確認
日常的な英語を学ぶには、私立の語学学校がおすすめ
ガーデニング、コンピューター技術、陶芸、テニス、ゴルフなどをはじめ、セイリングやダイビングといったマリンスポーツや、ウインタースポーツなど、さまざまなコースを設けているところがある

代表的な学校

Dominion English School / KIWI / Rotorua English Language Academy / Aspiring / Capital Language Academy / 全31校  
オーストラリアに語学留学
オーストラリア
◆ オーストラリアの学校のスタイル ◆

大学付属の語学コース

TAFE(テイフ)と呼ばれる公立の専門学校、私立専門学校の語学研修機関
大学へ進学を希望している人を対象としている場合が多い
リーディングやライティング、文法の勉強にも力を入れている
職業に直結した技術を学んだり資格を取得したりできる公立の高等教育機関
大学内の施設が利用可能

私立の語学学校

コースの種類がバラエティに富んでいる
英語とマリンスポーツ、乗馬、テニス、ゴルフ、ダイビングやヨットセイリングのライセンスを取得できるコースもある

代表的な学校

SWIC / Shafstone House / Specialty Language Centre / Australian International College / Holmes Colleges / 全87校  
中国に語学留学
中国
◆ 中国の学校のスタイル ◆

大学付属の語学コース

レベル別にクラスが分けられており能力に応じてヒアリング・会話・閲読・作文等のカリキュラムが組まれている
入学は原則として春と秋の2回 / 半年ごとに会話を含むクラス分けテストが行われる
クラスは8~20人程度。初級から中級クラスは比較的人数が多くなる
授業も朝8時開始が基本。午後は基本的に授業はなく、自由に時間を使うことができる
中国語をある程度習得している場合は、中国人学生たちと一緒に本科で学ぶことが可能
大学内の施設の利用が可能

私立の語学学校

歴史と伝統に裏打ちされた学校が数多い。短期から幅広く学ぶことができる

代表的な学校

北京言語大学 / 北京師範大学 / 復旦大学 / 華東師範大学 / 上海大学 / 上海外国語大学 / 北京大学 / 北京外国語大学 / 東華大学 / 清華大学
その他、台湾留学、香港留学 / 全25校  
韓国に語学留学
韓国
◆ 韓国の学校のスタイル ◆

大学付属の語学コース

歴史のある学校が多くそれぞれの学校には特徴がある / 大学内の施設の利用が可能。

私立の語学学校

1週間からの短期研修を提供している / 入学時期も毎月1回とフレキシブルな受け入れ態勢
学校によっては夜間クラスをもつところもある

代表的な学校

ソウル私立大学 / 国際教育院 / ROLLING KOREA / ステスラ韓国語 / 延世大学校 / 言語研究教育員 / 韓国語学堂 / 全16校


その他の語学留学
etc
◆ その他の学校のスタイル ◆

● その他旅行としても珍しい
● 世界各国で英語をはじめとする語学が学べます
● 全29カ国の学校をご紹介できます

代表的な学校

ドイツ Colon / スイス Study Centrel / オーストリア Inlingua






style
語学学校
○ 誰でも入学できる!
○ 一般各国語、ケンブリッジ英語検定、スポーツ留学、ビジネス英語、個人レッスン、大学等への準備コースなど
  コースが豊富
○ 入学時期や期間もある程度自由に選択可能
○ 生活や仕事に役立つ実践的な内容
○ 各国のEFL:English for Foreign Language(英語を母国語としない人向けの英語コース)は、長い歴史と経験の結晶
○ 世界の語学教育の中で、英国は最先端にあるといって過言ではありません

代表的な学校

アメリカ International Center for American English / カナダ Pacific-Global Language Centre / イギリス Anglo-continental
オーストラリア Specialty Language Centre / ニュージーランド Dominion English Schools / 南アフリカ Good Hope Studies フランス Accord / イタリア Linguadue / ドイツ Colon / スイス Study Centre / スペイン Malaca Institute / マルタ共和国 Lingua Time
オーストリア Anglo-continental / アイルランド Galway Cultural Institute / ロシア Liden and Denz / ポルトガル Cial / モナコ The Regency School of Language
シンガポール The British Council
大学付属の語学学校
○ 大学進学希望者から語学留学生まで
  最初は大学への進学希望者を対象に、語学力の不足を補う所として設立されたのであるが、 現在では語学留学だけを
  目的とした人たちも受け入れているところが数多くある
○ アカデミックな内容 大学進学の準備のためのアカデミックな内容になっている
○ 開講期間は母体となっている大学の学期に合わせている場合が多い
○ 大学聴講可能な場合も
  コミュニティー・カレッジでは語学研修中に聴講ができたり、終了後には本科コースへ入学が可能

代表的な学校

アメリカ University of California / カナダ College of the Rockies / イギリス London Metolopolitan University
オーストラリア  University of New South Wales / ニュージーランド University of Otago / 南アフリカ University of Natal
イタリア University of Perugia / スペイン Universidad de Oviedo / アイルランド University of Limerick
メキシコ University of Guadalajala
英語教師宅でマンツーマン
○ 先生宅でホームステイ
  その言語環境に浸りきりる為、新しい言葉を急速に身につける
○ 上達が早い
  食卓での会話や、社交的な訪問、人々との色々な場面でのコンタクトなどでも、すべて学習対象の言葉のみ
  また、流暢な会話の能力でコミュニケーション出来るようになる
○ 個人レッスン
○ 先生は全て有資格者
○ 年齢制限なし
 

中学高校留学

国から選ぶ

 
アメリカ
usa

アメリカンドリームを今でも感じさせてくれる自由の国。

ひとりひとりの個性を大切にし、 自己を引き出す環境で新しい自分を発見しよう。


◆ 州単位の教育制度 ◆
学年制度も州によって違い、それぞれの州政府や学校区が責任をもって運営している。
◆ 学期 ◆
新学期は9月から始まり、卒業シーズンは6月。6月の末から9月初めの新学期までの約2ヶ月が長い夏休み。
学期は一般的に1学年2学期制で、各学年は前期と後期とに分かれている。
◆ 完全週休2日制 ◆
授業は月曜日から金曜日までの5日間,週休2日制が徹底されている。
◆ 自分で作る時間割 ◆
時間割は自分で履修科目によってカウンセラーに相談しながら、各自で作る。
単位制で授業がすすむため、日本のようにクラスの生徒全員が同じ授業を同じ教室で受けるのではなく、 各科目別に生徒が教室を移動する。
◆ 英語のクラス ◆
外国人の生徒のためにESLのクラスを設けている学校が多くある。 国際留学アカデミーではそのような安心できる学校をお勧めしている。
◆ スポーツまたは文化活動 ◆
アメリカの私立学校はスポーツに力を入れている学校、文化活動に力を入れている学校、 語学の選択科目がたくさんある学校など
バラエティーに富んでいる。 もちろん、進学に力を入れている学校もある。
◆ 入学選考基準 ◆
数種類の推薦状、自分のエツセー、成績証明書、卒業証明書、そしてTOEFLなどのように英語力を判断する書類、 健康診断書、財政能力証明書等。
◆ 代表的校 ◆
The Winchendon School / St. Johnsbury Academy / Foxcroft School / Fryeburg Academy
カナダ
カナダ

雄大な自然に囲まれ、世界各地から留学生が集まるカナダ

カリキュラムの豊富さや教育水準の高さは理恵的な留学環境といえるでしょう。


◆ 州によって異なる教育制度 ◆
各州で独自の教育制度をもっている。
イギリスとフランスの文化が色濃く漂う国カナダは、10の州と2つの準州とから成り立ち、それぞれの州と準州が独立した教育制度を採用している。
各州にはそれぞれ教育省があり、また、各地域には、州の法律で決められた教育委員会があり、公立学枚を組織・運営している。
◆ 日本と同じ6・3・3制 ◆

◆ 成績評価や試験も州によって異なる ◆
中等教育を卒業すると、カレッジや総合大学への受験資格を得られるが、州によっては初・中等教育期間が11年で他の州に比べ1年短いため
総合大学に入学するにはカレッジの卒業資格が必要になる場合もある。
◆ 多彩なカリキュラム ◆
中等教育ではカリキュラムの中に職業訓練的なものも含まれるようになり、特にグレード10(高校1年)位からは必修科目より選択科目の幅が広がり
職業訓練やコンピュータ・テクノロジー基礎講座など実践的な科目も加わる。
法経の授業では実際に裁判を傍聴するなど、個人の能力や興味がある分野を伸ばすため、又卒業後の進路に重点をおいた、多彩なカリキュラムが豊富。
体育の授業では日本では考えられないようなカヌー、サイクリング、インラインスケート、ラフティング、ボード・セーリング等に参加することもある。
◆ さらにユニークで優性的な教育方針をもつ私立学校 ◆
各学校ごとに独自の方針とカリキュラムが特徴的で、一般的にはイギリス式の教育方針を採用している。
制服や校舎などもイギリス調で、英才教育を施し、上流階級社会に通用するような女性の育成を目指した高校など、個性に溢れています。
◆ 私立留学の費用 ◆
授業料と滞在費(食事込み)で1年間約240万円程度
◆ 代表的校 ◆
St. John's International School / Bodwell High School / Coquitlam College International School
イギリス
イギリス

長い歴史に支えられた伝統ある文化芸術の素晴らしさ、 緑に恵まれた国土の美しさ
ヨーロッパを肌で感じることのできるおもしろさなど英国留学は魅力にあふれている。
その中でも最大のメリットは、国際的にも認められた質の高い教育を受けられる点。
自分自身で考え、積極的に学ぼう とする態度を養成することに重点が置かれた
少人数制の「手作り教育」をぜひ経験してみてください。


◆ 教育制度 ◆
英国には、幅広い科目であらゆるレベルの教育資格や職業資格があります。
教育制度は現在、初等教育、中等教育、高等・専門教育の3段階に分かれています。義務教育は5歳から16歳までです。
16歳で政府が実地する全国統一資格試験を受けた後、高等教育に進むコースを取るか、職業訓練を受けるか、就職するかします。
17~18歳で進学するか、職業試験を受けて就職します。
成人教育の人気も高まっており、大学や高等教育カレッジにおける成人学生(21歳以上)の数が増えてきています。
◆ 2.95%が公立校 ◆
義務教育年齢の子供の大半は、学費が無料の公立校に通います。 英国全土の小・中学校のうち95%が公立校で、ほとんどが通学制です。
イングランドとウェールズの公立校は3万校あり、生徒数は合わせて約850万人です。
中には入学試験で生徒を選抜するところもあり、評判の良い学校になると、競争は熾烈です。
◆ 公立校の留学制限 ◆
日本人の生徒が単身留学する場合は、公立の小・中学校には入学する権利がないので、私立校に入ることになります。
しかし、保護者が英国赴任や長期滞在をする場合、同伴の16歳以下の子供は公立校に入学することが出来ます。
私立校は英国全土に散在し、初等教育から高等教育まで各種の学校があります。
国の管理から独立しているため「インディペンデント・スクール」(独立校)とも呼ばれます。
私立校は全国で約2400校あり、学齢期の子供の約6%が通っています。内約600校が寮制。
7~13歳までの生徒はジュニア・スクールで学び、13~18歳までの生徒はシニア・スクールで学びます。
男女別学や共学、大小規模の異なる学校、学業面に特に力を注いでいる進学校や、スポーツ・クラブ活動などに重点を置いている学校等様々なタイプがあります。
日英の教育制度の大きな違いは英国では学校に一定期間在学して勉強することが必ずしも日本の様に中学卒業や高校卒業といった資格につながらないことです。
英国では中等教育機関に統一試験があり、その試験の結果が後の進路に大きく影響してきます。
個性を重視する英国の中等教育は、最近日本の中学・高校生の間で人気が高まっています。
システムが日本とは大きく異なる多彩な英国の教育制度を理解した上で、留学の計画を立てる必要があります。
◆ 代表的校 ◆
Ashborn College / Ruthin College / ST.George's International College / Box Hill School / Sidcot School
ニュージーランド
ニュージーランド

大自然の宝庫ニュージーランド

生活環境の快適さなどから留学先としての人気も非常に高く、
セカンダリー・スクール(初等・中等教育機関) ヘの日本人留学生は増えている。

◆ 中高一貫教育の教育制度 ◆
ニュージーランドの子供達は5歳の誕生日から小学枚に通い、約13歳から中等教育(フォーム3)に進む。
各学校は教育省によって定められた全国共通の指導要領に従って独自のカリキュラムを組むことができる。一部の中・高等学校には寄宿施設もある。
◆ 日本でいう中学から高校 ◆
フォーム3と4では国語、社会、科学、数学、音楽、美術工芸、体育といった基礎科目を学習。
フォーム5からは専門的なコースに進むことが奨励されている。但し数学、国語、科学は必修。
フォーム7の生徒は、大学入試試験に相当する試験などに合格して、ニュージーランドの高等教育を受ける資格を得る。
フォーム7では必修科目はなく、高等教育で専攻予定のコースに関係した科目を勉強する。
◆ 1月下旬に新学期がスタート ◆
1月下旬に新学年がスタートし12月中旬に終了。4学期に分かれている。
◆ 制服着用 ◆
制服着用を義務づけている学枚が多くある。
◆ 約170校が留学生を受け入れ ◆
ニュージーランド政府公認。 受入基準は学校によって様々。 カウンセリング時に詳しくご説明致します。
◆ 代表的校 ◆
Aranui High School / Freyberg High School / 他
オーストラリア
オーストラリア

なんといっても広大な大地と自然。

そしてオージー・スマイルと呼ばれる人々の笑顔

◆ 個性を育てるカリキュラムが豊富 ◆
① 生徒ひとりひとりのニーズや才能などを考慮して、最大限に伸ばすカリキュラムが特徴。
② 選択科目が豊富にある。 アジアの文化と言語の学習も盛ん
③ 進んだコンピュータ教育
④ 寮が完備した私立高校
イギリスの教育制度を参考にした良き伝統や流れを受け継ぐ名門校少なくない。
多くの学校が寮を完備。寮生活を通して学力生活面の両方を育んでいく。
◆ 治安がよい ◆

◆ 全額私費留学が制度化され留学しやすい環境態勢が整っている ◆
公立学校への留学受け入れに積極的な州政府が増えた。各教育省が留学生の希望を考慮し、留学生を各学校に振り分ける。
◆ 新学期は1月から ◆

◆ 教育制度 ◆
① 6歳から17歳までの学年制度
② 1月下旬から12月中旬までの4学期制
③ 各学期のあいだに短い休みがあり、夏休みは1カ月半ほどある。
◆ 英語力と学力の基準を満たす ◆
私費留学は各学校や州政府の審査を受ける必要がある。基準に達しなくても、条件つきで仮入学可能。
詳しくはカウンセリング時にご説明致します。
◆ 代表的校 ◆
King’s Christian College / Hamilton Senior High School / Eastern Hills Senior High School
 

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